マイナビエージェントの場合

マイナビエージェントは日曜は面談不可です。
土曜日も10時から5時までとなっているので、平日より時間が短いです。

JACリクルートメントの場合

JACリクルートメントは日曜は面談不可です。
土曜日は面談が可能ですが、エージェントが休みの時もあり、前回対応した人とは違うケースがあります。

リクルートエージェントの場合

リクルートエージェントは土日対応可能。
平日は忙しい人も多いので土日両方とも面談できるのは嬉しいですね。

ワークポートの場合

ワークポートも土日の対応が可能。
しかも平日は22時まで対応しているということで幅広い対応が可能な転職エージェントになっています。

typeの場合

typeは土曜のみで日曜は不可。
平日は19時45分までですが、土曜日は18時30分までとなっています。

忙しくてなかなか登録に行けない人はワークポートがおすすめ!

上記紹介したように土曜日は営業しているところが多いですが、日曜になると営業していないところも多いです。
そんな中、土日も営業していて、しかも平日も夜遅くまで対応しているのがワークポート!

マイナビやリクナビほどメジャーな転職エージェントではありませんが、就活をする時にまだ在職中という方を意識した転職エージェントになっているので、利便性の良い登録形態となっています。

求人数も常時1万5,000件を超えているので、まずまずの規模を誇る転職サービスと言えるでしょう。

メジャーなところならリクルートエージェント

土日も営業していて、求人数も充実した大手のところが良い人は、リクルートエージェントがお勧めです。

公開求人が2万件以上、非公開求人に関しては12万件以上があり、膨大な求人数が魅力の転職サービスです。

また、こちらの転職エージェントは変に若すぎるキャリアアドバイザーではないので、30代や40代でも気軽に相談できる点がメリット。
同年代と話し合いながら転職を共に実現しようという意気込みが感じられるので、安心感が他よりも1枚も2枚も上といった感じです。

以上、土日でも登録できる転職サービスについて紹介しました。
働いている人を気遣って土日も営業しているのかと思いきや、意外と日曜日休みのところが多いですね。
登録しやすい転職エージェントを選んでみてはいかがでしょうか。

自分に合った転職エージェントを探す

このサイトから登録されている転職エージェントランキング

詳しい転職エージェントの詳細はこちら >

関連するまとめ

トラブルが生まれやすい転職エージェントの特徴とは

転職エージェントの中には利用者にとってトラブルが起きやすいところもあるのが事実です。 大手の転職エージェントでないと自分が望んでいないようなキャリアコンサルタントが対応してしまうケースも・・・。 ここでは転職エージェント利用してトラブルが起きやすい企業の特徴をまとめてみました。

転職さん / 7426 view

転職エージェントとの面談における心得

転職エージェントに登録すると、まずは実際にその会社に出向いて面談を受けることになります。エントリー者は何百、何千という単位になりますので、近所まで出向いてきてくれることは稀で、日程を調整してこちらから訪問することになります。はじめての転職活動において、最初の面談に臨む際にはどのような点を考慮しておけば良いのでしょうか?心得を解説したいと思います。

現転職エージェントの為になる話 / 62919 view

転職エージェントの裏側 -エージェントの仕事編-

求人票が作成された後は、仕事が営業から実際に求職者と相対するアドバイザー(ここではエージェントと呼びます)へ引き継がれます。エージェントの仕事はどのようなものなのでしょうか?一般的にはあまり表に出て来ずイメージが湧かない応募者の絞り込みプロセスを紹介します。

現転職エージェントの為になる話 / 6512 view

転職エージェントガール

某転職エージェント勤務。
転職エージェントという仕事を選んでよかったと思っています。

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング一覧

必ず登録しておきたい転職サイト

転職者なら必須のサイトはこちら

転職サイト特集はこちら >

避けて通れない自己分析とその対策

乗り越えろ、自己分析という名の壁

プレミアムユーザーまとめ

会員登録すると読めるよ